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ノートパソコンを1台だけ残し、他をドスパラで買い取り処分してきた。
とても安定しているGT-H フルHDが残り、QF675MXを処分。

QF675MXはプリインストール状態でカメラ関連のユーティリティーアプリケーションソフトSinple Cameraがインストールされていなかった。ドライバディスクには入っていたのでおそらく工場で使ってる統合ソフトに入っていなかったのだろう。
私が買ったQF675MXにはリカバリ機能が付いていた。これを使えば工場出荷状態に戻すことができるのだが、ためしにやってみたところ、OSのプロダクトキー入力必要なかった。予想だが、初めて起動させたときにプロダクトキー入力をしたため、リカバリでは省略されたのだろう。
このリカバリを行うとCドライブ内に「Windows old」というフォルダが作られ、そのフォルダ内にリカバリ前にインストールしていたソフトのファイルが入っていた。前の持ち主の個人情報が含まれる恐れがあるので処分するときは気をつけたほうが良いと思う。
直接削除しようとすると容量が大きすぎて時間がかかるので、素直にディスクからOSをインストールしたほうがいいかもしれない。

ディスクを使いインストールを試みるとブートメニューに「Windows Update [EMS Enaible]」という項目ができたが、おそらく「リカバリ領域があるけどディスクからインストールしますか?」という意味だと解釈し、Enter
Windows7のインストールが始まるので、後は何度もやってる作業だ。
個人情報は残っていないと思うのでドスパラの買取受付に持っていった。


続きはAlienwareのノートを見てきたので書くよ
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2013.08.02 Fri l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
最近のノートパソコンは高いものであればほとんどのゲームを高設定でストレスなくプレイできる性能が出ている。

サブマシンとしてGT-H フルHDというドスパラの一応ガレリアという名前のものを買っただが、やはりこちらでゲームは厳しい。
ちなみにi5でGT555M、メモリはサムスンメモリだった

そこで、ドスパラから出ている2種類のゲーミングノートというのを買ってみたので記しておこう(写真はない)

まず、1つ目
ドスパラのガレリアQF560とQF580
すでに売り切れであるが、カスタマイズでCPUやHDDを変更し、
CPU:i7-2720QM
HDD:Intel SSD 520 250GB 450GBの2台、Intel SSD 520 250GB クルーシャル M4 256GB の2種類
メモリはどちらもHinix(ハイニクス、スペルわかんない)だった

そこで簡単に良い点悪い点を書く。
QF560とQF580のCPUはサンディーブリッジといわれる現在では3世代前のものだ。GPUはGTX560MとGTX580Mであるがノートパソコンでは珍しくOptimus機能が搭載せれていないモデルであり、Optimus切り替えによる不具合が目立つことの多いオンラインゲームではとても重宝する使いやすいものとなっている。
しかし、キーボード右上に配置されたDeleteキーPgUp、PgDownキーが構造上弱いのであろう、4台中3台でこの弱さが目立った。1台目はDeleteキーを押したっきりボタンが返ってこない。修理対応をしてもらったところ「トントン」と何度か叩くと直ったそうだがキーボード交換という対応をとってもらった。
2、3台目は右上のキーを押すとパネル全体がしなる。どうやら構造上の問題のようだ。


さて、次に現在在庫切れとなっているQF675MXについてだ。これはMSIのGT60というモデルのベアボーンだろう)

こちら、実は2台購入してみた。
(Windows8とWindows7モデルが選択できるが、ゲーム用ならばWindows7が良いのでWindows7を選択
CPUはほとんど在庫切れでi7-3630QMしか選択できなかった
こちらのGPUはGTX675MXだ。おそらくGTX580M程度の性能だろう。
CPUグリスが別途選択できるのがおもしろい。とりあえずシルバーグリスを選択しておいた。
また、ブルーレイドライブにパイオニアが選択できるはとてもありがたい。なぜなら、ノートパソコンのDVDドライブはLGかサムスン、メーカー未指定のブルーレイドライブは大抵LGなのだが、サムスンDVDドライブはバンドルソフト無しであり、過去に4台中3台の不良に当たっているLGドライブは私の中では問題外である。そんな中でたまにリストから消えてしまうがパイオニア(バルク)を選択できる点は良い。バルクなのは仕方ないだろう。欲を言えばBOXが良いがノートパソコンでは無理な話だ。

さて現物の話に移ろう。届いたパソコンを見てみるとメモリは2台ともクルーシャルメモリだった。
運が良かったのか構造上問題があるであろうキーボード右上は特に気になるほどのしなりではなかった。



ここからが、注意点である
なんと現在購入するモデルでWindows7を選択した場合、Fnキーとファンクションキー(F1やF12キー)などによるワイヤレスLAN、ブルートゥースのオン・オフがキーボードでできないのだ。
そしてこのパソコンにはフライトモードというコマンドもFnキーとの組み合わせであるのだが、Windows7では使用できない。おまけにデバイスマネージャーで「不明なデバイス」と表示されるのである。これは買ってみた初めてわかることだ。商品ページは「仕様が変わることがあります」と書かれているが、これは問題である。なぜならこのキーが便利で購入する人もいるからだ。私のように・・・

では、どのようにワイヤレスLANやブルートゥースをオン・オフするのか、それはS-Barとよばれるアプリで管理することになる。カメラのオン・オフや画面の明るさなどはキーボードのコマンドでもS-Barでもできるが、無線LANとブルートゥースはこのS-Barでしかオン・オフできない。
ではS-Barとは?
S-Barとはデスクトップ中央上部にマウスカーソルを合わせるとタスクバーのような形で広がり、無線LANやカメラのオン・オフをクリックできるというものだ。

私はこれが嫌いだ。マウスカーソルが合わさるだけバーが広がるので、ショートカットアイコンが重なったり、ウインドウを閉じるとこと重なると非常に操作しにくい。
S-Barが無いと思いこの15.6インチモデル(QF580の15.6インチモデルではS-Barは無いがQF880の17インチモデルではS-Barがある)を購入したのにこれでは17インチのほうがよかったのではないか

非常に残念であり、記入不足であろう。できることなら返品したいくらいだが、インターネット通販は記入不足であっても店側の規約に従うしかないため返品ができないのだ。非常に不快である。

個体別の問題も一つあった。電源ボタンがついてるパーツがパネルとなっているのだが、パネルのスキマに保護フィルムシールが挟まっていた。シールでくっついているのかと思い引っ張るとパカっと音がして、パネルが少し浮いたのだ。押し込むとパチンと音がして元にもどったが、もしこれで壊れたらどうするんだと不安に思う。


ノートパソコン全体にいえるが、フルHD解像度でも画面表示サイズが125%(既定)となっているのでフルHDにしてはすべてが大きく見えるであろう。ゲームのランチャーの文字もズレるであろう。さらに、100%に変更するとログインに多少時間がかかり、デフォルト文字サイズもおかしくなる。125%のままの部分があったり90%くらいじゃないかと思えるほど文字が潰れるなどが起きた。
ドスパラのノートパソコンの場合だが、付属のWindows7ディスクを使用し、OSをインストール、付属のドライバディスクでドライバインストールすると100%(既定)となった。
ただし、S-Barだけはネットに接続しないとインストールできなかった。S-BarがなければMSI OC Toolもインストールできなかった。S-Barは.NET Framework 4.0が必要らしく、この.NET Framework 4.0はWindows Updateでインストールしてもいいし、インターネットに接続できればS-Barをディスクからインストールするときに一緒にインストールできた。



っと、ざくっとパソコンについて書いておく



2013年7月29日 記
2013.07.29 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
最近はいろいろありまして、無難にこのテンプレを使います
2013.07.29 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
カテゴリ分けは面倒なのでしません
2013.07.29 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
久しぶりの更新。いろいろ変わってる
2013.07.29 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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